TSURUMO'S WORK BLOG

2018年9月19日 水曜日

サンメント造作

 みなさん、こんにちは。

 デザインから施工まで!福岡市・太宰府市・武雄市で
 住宅リフォーム・リノベーション・店舗の空間造りをする
 ツルモ トウキチロウです。

 ご依頼がありテスト造作をすることに。

 

 まずはサンメントの型を選び仕入れます。 
 材料の仕入れはツルモで行います。

 

 時に家具や造作は3年後・4年後を見据えて設計しないといけません。
 その時々のご予算での空間造り、月日を見越した考え方もその時必要。
 オリジナル家具は和の強いデザインで止めておりました。
 サイズを合わせているからピタッとしっくり納まります。
 また素材の良さを知り尽くしていないと対応し難いものです。

 

 洋のテイストを少し強めに、こてこて感を出さない程度で
 止めるのもコツですかね。

 

 とりあえず大成功ですnote
 イメージをカタチにするツルモ トウキチロウです。

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2018年9月15日 土曜日

ショップのサクララン2回目開花しそうです♪

 みなさん、こんにちは。
 デザインから施工まで!福岡市・太宰府市・武雄市で
 住宅リフォーム・リノベーション・店舗の空間造りをする
 ツルモ トウキチロウです。

 水しか与えていないのですが、、、咲きますshine
 今年新たに芽がついたもう一つのサクララン、今年2回目
 もうすぐ咲きそうですgood

 

 2018.9.20
 開花しましたshine
 花の数は少ないですが開花するごとに増えていきます。

 

 もう秋、ドライフラワーも少しずつ増えてきております。
 色んな素材を組み合わせたスペースにしたい、そんな意見交換
 できるレイアウトとしております。
 板材にウェルカム雑貨にPINKなドライフラワーが自然な感じ。 
 
 

 ゴールドヘアラインのライト、ヴィンテージ系もかっこ良い♪
 くまZoくんもルンルンです。

 

 近日サイン(看板)工事も控えており、
 sign:人目を惹かないとあまり意味がない用途。デザイン力は大切...
 ツルモはそんな感覚で捉えております。
 アイムコーヒースタンド:タペストリー
 
 

 2018.9.19、無事グランドオープンnote
 イメージをカタチにするツルモ トウキチロウです。

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2018年9月10日 月曜日

台下冷蔵庫(コールドテーブル)の...

 みなさん、こんにちは。

 デザインから施工まで!福岡市・太宰府市・武雄市で
 住宅リフォーム・リノベーション・店舗の空間造りをする
 ツルモ トウキチロウです。

 住宅であれ店舗であれ、後付けの台下冷蔵庫を設置するときに
 排水管の費用のことなども気になります。
 私の場合は、Barのママさんから相談を受けたこともあり、
 『鶴元さん、丁度良いトレーないかしら~~kissmark
 その相談!マジか!!俺か!!!その甲斐あって。
 そうなんです!このトレーならかわすんですhappy01

 

 なぜかこんなマニアックなことを相談されるわたくしです。
 Oh~yearnote出っ張ることなくすっぽり納まり ルンルンです。
 最近見つけるのが早くなりました 笑

 

 イメージをカタチにするツルモ トウキチロウです。

 

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2018年9月 2日 日曜日

アイムコーヒースタンド様

 みなさん、こんにちは。

 デザインから施工まで!福岡市・太宰府市・武雄市で
 住宅リフォーム・リノベーション・店舗の空間造りをする
 ツルモ トウキチロウです。

 北九州市小倉北区堺町通り沿いパークサイドビル1F
 立体駐車場エレベーター前にカフェがオープン予定sign03
 9月19日 グランドオープン。
 
 今回は監理・施工がメインです。
 

 こちらのデザイナーさんたちとのお仕事は楽しいですねnote
 どこか建築的で小さな店舗でもスケールがデカい...みたいな。
 ツルモが目指している『どストライクな』店舗造り。
 
 代表は私の高校の先輩でしたnote大先輩です。
 この方とお仕事する事が出来て光栄であります。
 (学校最後のなぜか応援団部団長:鶴元)

 美容室 Rajango様のCB(コンクリートブロック無機だし・GL
 ボンド跡有り)。
 今回の現場を拝見した時、こんな感じの塗装で仕上げてあげると
 オーナー様は喜ぶかなぁ...みたいな。経験が判断基準・施工基準
 となります。
 

 写真上と下とで作業内容は似ているのですが、物件選びの時点で
 その違いが出ております。今回は足場を組まないと仕事になりま
 せんでした。バック棚W3300×H4000...家具じゃな~い。

 

 バック棚の製作はすでに経験済みで。
 背板が無いので倒れやひねりでの対応はしやすいのですが、
 経験が無いと強度的他な観点で責任を負いかねる造作物です。
 やりすぎ、固定・補強しすぎでデザイン性を損なう施工ですので
 ご注意ください。

 

 今回は大工・左官・塗装が仕上げの胆、職人たちの性格が
 仕事に出ております。
 
 

 背当てステンレスの目地棒...今回は私が責任を持って打ち込み
 ました。さすがに大工さんも現場造作でここまでした事無かった
 みたいで。

 

 入隅のテーブルはヨーロッパにあるような存在感あるVIP席。
 塗装の仕上げ方ですべて決まります。やりすぎず止めるがコツ。

 

 昨日は完工前のデザイン検査とオーナー検査でした。
 オープンまで気を抜かずに対応を心がけております。

 イメージをカタチにするツルモ トウキチロウです。

 

 

 
 



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